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こんなお悩みはありませんか
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・骨折のギプスや固定を外したあと、関節が硬くて動かしづらい
・ケガをした側の腕・脚が細くなり、力が入りにくい
・むくみや動かしたときの痛みが残っている
・病院での治療は終わったが、元どおり動くか不安
固定が外れてからのリハビリが、その後の回復を大きく左右します。
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関節が硬くなる原因
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骨折や脱臼の治療では、骨がつくまでの間ギプスなどで患部を固定します。この間、関節や筋肉を動かせないため、関節が硬くなる「拘縮(こうしゅく)」や、筋力の低下・むくみが起こります。
固定が外れた後に適切なリハビリを行わないと、動かしづらさや痛みが長く残ってしまったり、かばう動きが別の場所の不調につながることもあります。
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当院の骨折後リハビリ
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医師の同意のもと、健康保険を使ってリハビリを受けていただけます。
関節の動きを取り戻す可動域訓練、落ちた筋力を回復させるトレーニング、超音波などの物理療法や手技療法を、回復の段階に合わせて組み合わせ、ケガの前の状態への回復を目指します。
「どこまで動かしていいのか分からない」という不安にも、国家資格(柔道整復師)を持つ施術者が寄り添いながら進めますのでご安心ください。保険のご利用については保険適用についてもご覧ください。
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施術内容
施術方法
- 関節可動域訓練
- 筋力トレーニング
- 超音波療法
- 手技療法
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施術メニュー